勝又春さんの「」

エンタメ - 櫻坂46

2026年5月20日の勝又春さんのブログ

勝又春さんの「」

本日次のブログは勝又春さんです。

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ブログの概要



BACKS LIVE!!両日とも、武元さんのグッズのカバンを使ってたら

早速1日目に

「え、使ってくれてるん〜?わざわざありがとう」って気づいてくださったの!

実はライブ前から今でもずっと愛用してます💓

あとね

楽屋が同じ机で、

私が四期の誰かにツッコんでいる様子を見て、

「そんなコテコテにツッコまんといてくれる?笑

良かった〜この席座って」

って突然笑いながら話しかけてくださったんだ!

本番前、ご準備もたくさんある中でフランクに接してくださったのがすごく嬉しくて、キュンとしました😳

あとねあとね

リハの時に、

、、、

ここには書ききれないくらい、

武元さんとの出来事、武元さんがかけてくださった言葉、一つ一つが今も心の中に大切に残っています。



武元さん、ご卒業おめでとうございます🌸

ひなが卒業セレモニーのMCで話していた、

「ドライフルーツ」MV撮影の帰り道

真っ暗な車内で、

ずっと後ろの座席にいる私たちの方へ、わざわざ首をひねりながら、ずっと相談に乗ってくださいました。

この1年、特に一緒に活動することが増えた

14th シングル期間は、

いつ話しかけても、どんな質問をしても、

必ず目を見て話を聞き、寄り添ってくださる、

そんな温かい優しさを、たくさんいただきました。

武元さんと一緒に踊れる最後の「ドライフルーツ」

もちろん頭では理解していて、その日が来るまであと何回一緒に踊れるのかと数える日々でした。

だけど当日、パフォーマンスが始まったら、そんなこと不思議と全部忘れていて。

一緒に歌う場面も、目が合う場面も、体が触れ合う場面も、

「最後」という寂しさを感じるのではなく、

武元さんと一緒に同じ曲をパフォーマンスできる時間そのものが、

ただただ幸せでした。

「滋賀生まれ」

ということ以外、共通点を挙げるのも恐れ多いくらい、武元さんは何事にもプロフェッショナルで。

そんな方と近くで活動させていただくことに、最初は正直、不安な気持ちもありました。

でも

この期間、武元さんという存在が

視界に入るたびに、近くにいらっしゃる、

それだけで、

自分の中にある感情や、新しく生まれたエネルギーが外へ引き出されるような感覚があって。

パフォーマンス、人への気遣いも、言葉の一つ一つも、バラエティの面でも、全部全部近づきたい。

そう掻き立ててくださる存在でした。

だから、一緒に踊れる、過ごせる時間には終わりがあっても、武元さんとご一緒できた経験は、これから先もずっと私の中に残り続けると思います。

永遠に憧れで大好きな存在です!

ありがとうございました。

だけでは足りないくらい、武元さんから学んだこと、いただいた言葉に、これから先もきっと何度も救われるんだろうなと思っています。

数えきれないほどのありがとうございます。

の気持ちでいっぱいです💐

___

「滋賀のどこなん?」

「そこ曲がったら、櫻坂?」初登場回の収録後、加入してから初めて武元さんが話しかけてくださった言葉です。

卒業セレモニーでは、滋賀に一緒に行きたいですとお誘いしましたが、

いつか、

「滋賀のどこ行く?」

なんて声をかけていただける日が来ることに、淡い期待を抱きながら...👀

今後も武元さんからいただいた一つひとつの学びや経験を大切にしながら、活動に尽力してまいります。

最後まで読んでくださりありがとうございました!

勝又 春 #32

引用元:勝又春さんの「」

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